2009年12月06日

商品を撮影する時のポイント

ReOKの受付カウンターで、色々質問されても
商品についてうまく説明できない…うわーん
そんな時、出品したい商品の写真があれば、
すんなり意思疎通ができますよね♪赤
百聞は一見に如かずキョロキョロ
受付カウンターへ行く前に、
写真を撮っておく事をおススメします
GOOD

電球撮影のPOINT
携帯のカメラか、デジタルカメラを準備して下さいキラキラ 
アナログのカメラをご使用の場合は、お手数ですが
現像した写真を受付カウンターまでお持ちください。

基本の撮影アングル

注意全体が入った正面からの写真。

注意箱物(タンス、靴箱など)なら、扉を開けて金具の部分(一カ所)を撮って下さい。
※金具のサビの状態で使用頻度や状態が分かるので。

注意破損した箇所…大きな傷、へこみ、色あせ、汚れなど

でも、破損ってどんな感じのものがあるのはてな
そんな疑問を持った方も多いはず。
今までに回収してきた商品で、破損の一例をあげてみましたびっくり





その他
・ソファーの場合…ソファーの表面の皮と脚の部分
・ブランド物…ブランド物とわかるようなタグやブランドロゴの部分を撮影して下さい。
→商品のアピールポイントになります!

※撮影の際は、明るい場所で商品がはっきり写るようにお願いします。

商品が売れるかどうか、判断ができない…ぶーん
そんな時も、まずは写真を撮って受付カウンターへお越しくださいニコニコ
スタッフが相談に乗りますOK

ReOKでは、次に購入して頂いたお客様にも、気持ちよく
安全に使っていただきたいと考えていますおすまし
つきましては、委託販売を希望される商品の状態により、
価格設定のご相談をさせて頂く場合がございます。

ご理解とご協力をお願い申し上げます。



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